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建物には、ひとつとして同じものがありません。
他の建物にはないその魅力を、テナントの誘致を通じてさらに引き出していくのが、私の仕事です。
その力をつけるために、リオを選んだから。
嘉野 永梨/2009年入社 株式会社リオ・ソリューション 課長(当時)
早稲田大学 商学部 卒
建物には、ひとつとして同じものがありません。
他の建物にはないその魅力を、テナントの誘致を
通じてさらに引き出していくのが、私の仕事です。
その力をつけるために、リオを選んだから。
嘉野 永梨/2009年入社 株式会社リオ・ソリューション 課長(当時)
早稲田大学 商学部 卒
建物の魅力は、
建てるだけでは
完成しない。

動機

就活中。ゼミの先生には、
この業界へ入ることを反対されました。
「不動産ビジネスは何も生み出さない」というのがその理由です。

確かに、モノをつくって対価を受け取る仕事とは違います。
けれど、建物の価値を上げた分だけ収益につながるという
リオのビジネスモデルが、私にはとても魅力的に映りました。

建物は、丁寧に扱えばそこに漂う空気まで変わり、
人を快適にすることができます。その面白さを、
リオでなら追求できると考えたのです。

価値

どんなに建築が美しくても、
それだけが建物の価値を決めるのではありません。
入居するテナントによって、物件は変わります。
特に重要なのが一階です。

あるマンションでは、
長期で空室になっていた200坪を超える
1階の店舗部分に薬局を誘致したことで、建物の価値が向上し、
建物自体の雰囲気も良くなりました。
もちろん、テナントが入居したくなるような魅力を
つくりだすことも大切。

いま手掛けているビルには、
耐震補強を施し、間取りを変え、カーテンウォールを採用。
その魅力を伝えるための映像も制作しました。
テナント誘致の最中ですが、手ごたえを感じています。

自由

リオでは、一人ひとりのやりたいことを尊重する風土があります。
本人が何を実現したいか、
どのようなキャリアを築いていきたいのか、
自分の意思を強く持って働ける人なら、
この自由度をやりがいに変えることができるはずです。

NEXT STAGE 家庭を持ち、仕事と両立することが
これからの私の目標です。
どんなに仕事が忙しくても、それが不可能だと
思ったことはありません。
ワーキングマザーを支える制度が整い、
実際に利用している先輩も多いリオだからこそ、
そう思えるのだと思います。
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